柑橘類

『セミノール』って何?~特徴や食べ方は?~

みかんに見た目がそっくりな『セミノール』。果汁がたっぷりで味が濃くおいしいです。手で剥けますがちょっと剥きづらいので、オレンジのようにカットして食べてもOK。切る向きは縦がオススメ。
柑橘類

『ミネオラ』ってどんな果物?オレンジとの違いは何?

ミネオラはポコッと頭からコブのようなものが出ているのが特徴。オレンジと同じようにカットして食べます。果汁がたっぷりで甘みが強く、酸味もちょっと強め。ジュースなどにも◎。
花菜類

緑色のカリフラワー~特徴や茹で方のポイントを見てみよう~

全体的に緑色のカリフラワー。ドーム型のものもあればロマネスコのような特殊なものも。茹でる際は酢を入れると色あせてしまうので塩茹でがおすすめ。
花菜類

オレンジカリフラワー~特徴や茹で方のポイントを見てみよう~

オレンジカリフラワーは少しオレンジ色(黄色)なのが特徴。味などは白いものと特に大きく変わりません。茹でるときにお酢を加えると少し色が明るくなりきれいに仕上がるのでオススメ。
花菜類

紫色のカリフラワー~特徴・きれいな茹で方は?~

紫色をしたちょっと珍しいカリフラワー。お湯にお酢を加えることで、元の色からあまり変化させずにきれいに茹でることができます。そのまま茹でると暗い青色になってしまいますがドレッシングで和えれば明るい色になりますのでご心配なく。
花菜類

『ロマネスコ』ってどんな野菜?~特徴や食べ方を見てみよう~

『ロマネスコ』は花野菜の一種。個性的な形で、通常のカリフラワーとは違う食感を楽しむことができます。味はそこまで大きくは変わらないとは思いますが人によってはクセが強く感じるかも。マヨネーズと相性がいいです。
柑橘類

『甘夏』と『紅甘夏』、どこが違うの?~特徴や味を比較してみよう~

甘夏は黄色い果皮、果肉で味はあっさりした甘みとそこそこの酸味、苦みがあります。一方紅甘夏は色が濃く、甘夏と比べると少し甘みが強め。どちらも苦みがけっこうあるので大人の味。
果菜類

『ファーストトマト』って何?特徴やほかのトマトとの違いは?

ファーストトマトは昔からある品種。少し色が薄く、デコボコ感があり尻が尖った形状が特徴。味は少しだけあっさりめですが、肉厚で食べ応えがあります。また、くずれにくいため加熱調理にもぴったりです。
柑橘類

天草(あまくさ)ってどんな果物?~味や食べ方は?~

『天草(あまくさ)』味が濃くみずみずしい、ちょっとオレンジのような風味を持つ柑橘です。外側の皮は薄さに反し硬いですが、薄皮はかなり薄くやわらかで口に残りづらい。少々剥きづらいですが手でも剥けます。
柑橘類

『ぽんかん』と『オレンジ』の違いは何だろう?~実際に比べてみよう~

ぽんかんは手で皮が剥け、小房ごと食べられます。酸味がひかえめで食べやすいのが特徴。対しオレンジは手で剥くのは難しいのでカットする必要がありますが、味が濃くオレンジ独特の風味を楽しめます。
りんご

りんごにはどんな品種があるの?~特徴や味の違いなど~

りんごにはいろんな種類があります。赤かったり青かったり、甘かったりすっぱかったりとそれぞれ個性が強いですが、どれもおいしい品種です。是非いろんな品種を食べてお気に入りを見つけてみてくださいね。
りんご

『むつ』ってどんなりんご?~特徴や味、サンむつとの違い~

むつは赤りんごの一種。ちょっとパステルみのあるやさしい色合いが美しいりんごです。甘みがあっさりめでクセが無く食べやすいのですが、人によっては物足りないかも。その場合はコンポートなどに。
りんご

『サンむつ』ってどんなりんご?~特徴や味・他りんごとの違いは?~

袋をかけずに栽培した『むつ』りんごは緑色になり、名前に『サン』が付いて『サンむつ』と呼ばれます。ちょっと強めの酸味と、あっさりめの甘みが特徴。
りんご

『紅玉』ってどんなりんご?~特徴や食べ方は?~

紅玉りんごは酸味がとても強いのが特徴。生で食べるのにはあまり向きませんが、お菓子作りでは本領を発揮します。砂糖と酸味のアクセントが相性良く、キリッとした味に仕上がります。
りんご

『金星』ってどんなりんご?ほかのりんごとの違いは何?

『金星』は淡い黄色が特徴のりんご。食感はしっかりめ。味はちょっとひかえめですが、クセがなく食べやすい。コンポートにしても美味しいので甘みが物足りない・硬いのが苦手…という人はそちらもおすすめ。
りんご

『ぐんま名月』ってどんなりんご?特徴や味など

ぐんま名月はうっすらと入った紅が映える緑色のりんごです。シャキシャキの食感と強い甘みがあります。たまに蜜入りもあるので切ってからのお楽しみ。
りんご

『サンふじ』と『早生ふじ』~違いは何?~

『サンふじ』と『早生ふじ』。名前が似ていてややこしいのですが、品種が異なります。ただ食味はそこまで大きく変わらず、どちらも美味しいりんごです。
りんご

『弘前(ひろさき)ふじ』ってどんなりんご?特徴を見てみよう

『弘前ふじ』。ひろさきふじ、と読みます。早生ふじに数えられるもののひとつで、見た目や食味の特徴はふじによく似ています。甘く、酸味もほどよいクセのない味で美味しいです。
りんご

『千秋(せんしゅう)』ってどんなりんご?特徴や味を見てみよう

『千秋(せんしゅう)』少し強めの酸味としっかりした甘さを持った赤りんご。硬すぎず、しかしシャキシャキとした歯ごたえがあります。
りんご

『シナノピッコロ』ってどんなりんご?味や特徴を見てみよう

シナノピッコロ。小さくてかわいいりんごです。クセが無く、シャキシャキサクサクの食感。如何にもりんごらしい風味。
柑橘類

『セミノール』って何?~特徴や食べ方は?~

みかんに見た目がそっくりな『セミノール』。果汁がたっぷりで味が濃くおいしいです。手で剥けますがちょっと剥きづらいので、オレンジのようにカットして食べてもOK。切る向きは縦がオススメ。
柑橘類

『ミネオラ』ってどんな果物?オレンジとの違いは何?

ミネオラはポコッと頭からコブのようなものが出ているのが特徴。オレンジと同じようにカットして食べます。果汁がたっぷりで甘みが強く、酸味もちょっと強め。ジュースなどにも◎。
柑橘類

『甘夏』と『紅甘夏』、どこが違うの?~特徴や味を比較してみよう~

甘夏は黄色い果皮、果肉で味はあっさりした甘みとそこそこの酸味、苦みがあります。一方紅甘夏は色が濃く、甘夏と比べると少し甘みが強め。どちらも苦みがけっこうあるので大人の味。
柑橘類

天草(あまくさ)ってどんな果物?~味や食べ方は?~

『天草(あまくさ)』味が濃くみずみずしい、ちょっとオレンジのような風味を持つ柑橘です。外側の皮は薄さに反し硬いですが、薄皮はかなり薄くやわらかで口に残りづらい。少々剥きづらいですが手でも剥けます。
柑橘類

『ぽんかん』と『オレンジ』の違いは何だろう?~実際に比べてみよう~

ぽんかんは手で皮が剥け、小房ごと食べられます。酸味がひかえめで食べやすいのが特徴。対しオレンジは手で剥くのは難しいのでカットする必要がありますが、味が濃くオレンジ独特の風味を楽しめます。
柑橘類

『ぽんかん』と『みかん』の違いを見てみよう!

ぽんかんとみかん。一見似ていますが、ぽんかんはみかんよりサイズが大きく、少し皮がごわついており、中心の空洞が広いのが特徴。甘みと酸味のバランスがよく美味しい。
柑橘類

『オロブロンコ』ってどんな果物?~特徴や食べ方は?~

オロブロンコ(もしくはオロブランコ)は緑~黄色の大きめ柑橘。皮は厚く薄皮はちょっと硬いですが中身はとてもやわらかく果汁がたっぷり。さっぱりした甘みと酸味、少しの苦みがアクセント。黄色いほうがちょっと酸味ひかえめ。
柑橘類

『日向夏』って何?~特徴や食べ方をみてみよう~

日向夏は白いわた部分が苦くないという珍しい特徴を持つ柑橘です。ほどよい甘みとキリッとした酸味を持ちます。苦みはほぼ無く食べやすいです。生食のほか、サラダやゼリーなどにも。
柑橘類

皮が硬い柑橘にはどんなものがあるの?~種類や特徴を見てみよう~

皮の硬い、サイズが大きめの柑橘まとめ。伊予柑や不知火など甘みが強いものや甘夏や八朔などのちょっとビターなもの、特殊な食べ方をする日向夏などいろんなものがあります。
柑橘類

皮が硬い柑橘類~皮の簡単な剥き方は?~

皮の硬い柑橘類は、ヘタ付近を薄く切ると手で剥きやすくなります。また、薄皮は軽く切れ込みを入れると剥きやすいです。ただし果肉がやわらかいと失敗しやすいので状況によってご判断ください。
さつまいも

傷んださつまいもの見分け方!!~※黒くてもヤニなら大丈夫~

傷んださつまいもはちょっと見分けづらいのですが、最低限『ハリがあるか』『黒くなっていないか』の確認をおすすめします。また、黒くてもヤニの塊は別なので中身に問題ありません。
さつまいも

『焼き芋』に合うさつまいもってどんな芋?

焼き芋に合うさつまいもは通常見かける果肉が黄色のものや安納芋などオレンジ色のもの。逆に白いもの(黄金千貫)や紫芋はそれ自体の甘みがひかえめなので、どちらかといえば料理や菓子を作るのに向きます。
じゃがいも(馬鈴薯)

『インカのめざめ』ってどんなじゃがいも?特徴や食べ方を見てみよう

『インカのめざめ』黄色の濃い果肉を持つちょっと栗っぽい独特の風味を持つじゃがいも。ですがクセは強くなく、煮崩れがしにくいためいろんな料理に使えます。ふかしてシンプルに塩などで食べてもOK。
じゃがいも(馬鈴薯)

危険!じゃがいもの芽+緑の部分 ~対処法や予防について~

じゃがいもの芽や緑色になった部分は、まだ初期の段階であれば該当部分を完全除去すれば食べることができます。逆に、芽が成長している・緑が濃くなっているものはやめておいたほうがいいでしょう。
さつまいも

芽の生えたさつまいもって大丈夫?~特徴や安全性について~

さつまいもの場合、芽が出ても特にじゃがいものような毒性は持たないため危険性はありません。ただ芽や葉の成長に芋の栄養が使われてしまうともったいないので、特に理由が無ければ早めに切り取ることをおすすめします。
さつまいも

さつまいもの種類や特徴、おいしい食べ方を知ろう

秋の味覚のひとつ『さつまいも』。焼き芋ほかオールマイティに使える紅あずまなどの普通のさつまいも、お菓子作りに向く安納芋や紫芋、本来お酒をつくる用の白い黄金千貫など個性が豊か。どれも美味しいおいもです。
さつまいも

さつまいも『黄金千貫』~特徴や食べ方について

黄金千貫(こがねせんがん)は本来は芋焼酎の原料として使われる芋ですが、食用としても売られていることがあります。味が薄いため、焼き芋よりは料理の具として使うのがおすすめです。工夫次第で美味しく食べられます。
じゃがいも(馬鈴薯)

皮の赤いじゃがいも『べにあかり』~特徴や適した調理法は?

名前に『紅(べに)』と付いている通り、皮が赤っぽいじゃがいも。果肉は白っぽい。粉質のいもで、粉ふきいもやマッシュポテトなどに向きます。一方煮物にはちょっと厳しめ。
じゃがいも(馬鈴薯)

赤いじゃがいも『アンデスレッド』~特徴や食べ方を見てみよう~

皮が赤いじゃがいものひとつ。果肉は黄色く、ところどころ赤紫色が入っているのが特徴。かなり粉質みが強く、ホロホロとして舌触りが良いマッシュポテトが出来ます。ただし煮溶けやすいので煮物や汁物だとかなり厳しめなので注意。
菊芋

『菊芋』ってどんな芋?赤と白の違いも見てみよう

菊芋はキク科の芋。白いものや赤い(茶色い)ものもあります。他の芋類と比べるとちょっとあっさりした感じで、白より赤のほうが若干濃いめ。日持ちがしないので注意。
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